
大阪の東大阪市の瓢箪山という町があります。生駒山のふもとである瓢箪山付近には、数多くのため池があります。
瓢箪山の六万寺という地名のあたりが特に多く、私は子供のころから六万寺池とここらの池を呼んでいました。
下の方は、河内フナの養殖池が多く、上のほうは、単なるため池が多い。養殖池はフナの養殖ため池のページで紹介しています。

うっそうとした雰囲気がまさにため池の魅力をかもし出している。

水の流れ込みや流れ出しのところが少ないので、水がどんよりして重たいように見えます。

夜になり暗くなると、真っ暗になり当然危険な場所になります。

住宅地からすぐに小さな不気味な自然が楽しめます

ため池の近くに放置車両。もう随分前から放置されているのであろう。